揃える大切さ
普段の生活でよく利用する飲食店。そこで必ずと言っていい程、店員さんはユニフォームを着用してます。
着用してない人は逆に見たことがないですね。普段足元を見ることはないのですが、よく見るとコックシューズも飲食店では利用されてます。
私の実家は自営業で、喫茶店を営んでいます。小さい喫茶店でも父も母もしっかりと制服とコックシューズを着用しています。
これは小さいお店に限らず、大きいチェーン店のお店でも見てみたら着用してますね。
コックシューズやユニフォームを着用している理由の1つは、私服でしているとかなり違和感があります
なぜ違和感を抱くのか?それは私服の方がおかしいからですね。
私服だと不潔に見えますし、やっぱり清潔感を感じるユニフォームやコックシューズはすごく大事なのです。
例えスニーカーやズボンでも、色んなとこで履いてるのなら汚れてしまいますからね。
そんなことがないようにきっちりとしたユニフォームや、コックシューズを着用することで清潔に見えることは間違いないのです。
その中で父や母は、上は白色の制服で、腰には茶色のエプロン、足元は黒色のコックシューズというデザインで合わせてます。
これは、お店の雰囲気に合わせデザインされた服装といえますね。
スニーカーでは対応しきれない場所はコックシューズにしてみましょう。コックシューズは油の多い場所に適した靴なので、場合によってはスニーカーよりも履きやすいですよ。